優しさのカケラもなかった人に優しくできない
いつでも こんにちは。
モヤモヤすることが重なってジッとしています。
その一つが近々、モラ夫が検査を受けるそうです。
私と息子が呼ばれて報告されたのですが、案の定、息子にだけに話しかけてて、私はここにいる必要があるのかなぁ、いつも通りLINEの報告でよかったんじゃない?と思いましたけど。
相変わらず私のことは自分と対等とは思っていないんですよね。
それはいいのですが、話しを聞いても結局どうすればいいのか私には何もわからなかった。
検査を受ける病院の候補が二つあること。
内、一つは私がよく知っている病院でモラ夫もそのことを知っていると思いますが、私に聞くようなこともなかったので私も何も言いませんでした。
知っていることを話しても「偉そうに」と言われるのが関の山。
明確な意思表示をされたらそれに対応するだけ。
後日、私の知っている方の病院の予約が取れたとLINEが来ましたけど、それで何?私は何かする必要があるの?あなたの考えを予想して私からお伺いをたてなきゃいけないの?
数年前も同じことがありました。
病気だからと可哀想に思い、普通に治療方針の面談に私も同席したのですが、夫婦対お医者さんではなく、モラ夫対お医者さんで私はいないも同然。
モラ夫と一緒にいるとまるでいないかのように振る舞われ自分が惨めになるのです。
振り返ってみれば結婚してからずっとそうされてきました。
前回、同席した最中に来たことを後悔したことを覚えているので今回はどうしたものかと思案中です。
当日、行く用意はしておいて声を掛けられたら一緒に行く、何も言わず一人で出掛けたらそれはそれ、にしようかな。
私も一緒に行くつもりで用意をしていたのに、息子とモラ夫2人で出掛けて行き私は置いておきぼりだったこともありますし、
何も伝えられないまま、行くことも知らない私に「行かないの?」と出掛ける直前に言われたこともあります。
思い出したらなんか涙が出てきてしまった。
モラ夫の仕打ちがどうのということより、何も感じないふりをして普通を装ったり息子が気にしないようにわざと明るく反応していた自分が可哀想すぎて。
いつかは関係が良くなるかもという僅かな希望も捨てたので、淡々と事を進めます。
3年振りくらいに話しかけられたけど
いつでも こんにちは。
「もう出る(出勤)から(朝食の)用意しなくていい」と言われました。
野菜を切っている途中で止めるのも何なので「はい」と小さく返事して切り続けていたら「聞こえた?」と聞かれて、また「はい」と答えました。
数年ぶりの会話、、、
散々、知らんぷりしていて何もなかったように話しかけられてもねぇ、、
これからの私の人生がモラ夫の人生と交わることはないだろうと思う。
モラ夫が何を考えているのか、とかモラ夫はどんな気持ちなのか、とか全く考えられない、考えようとしてもその作業を私の脳が拒否してしまうのだ。
長い年月をかけてそういう防衛本能が備わったのかもしれない。
ため息はただのため息に聞こえ、舌打ちもただの舌打ちにしか聞こえない。
脳が反応しないのだ。
人間の自己防衛力ってすごいと感心してしまう。
防衛力と言えば、生活防衛力の方も身につけたいと思う。
昨今の物価高には恐怖を感じるほど。
同じように買い物をしていたら破産してしまう。
以前は野菜でかさ増ししていたけど野菜が高くて買えない。
ニラが一束298円ってナニ?
葉物はしばらく手が出せない。
揚げ物にキャベツの千切りを添えたいと思い値段を見たら1玉400円近くて断念。
普段は買わないが袋入りの千切りキャベツがいくらするのか見てみたら98円、これでいいじゃないか。
買い物も何を買うか一つ一つが勝負だわ。
店を3周くらいしてしまった。
相変わらずカゴいっぱい買っている中年のご夫婦(だいたい2人とも腹が丸々としている)はいるんですよね。
羨ましいというよりは、それ全部食べ切っているのかという疑問の方が勝ります。
とにかく買い物は慎重にしないとね。
どうしてよいか分からない時は何もしない
いつでも こんにちは。
朝の一幕。
モラ夫が朝の支度をしていて終わりそうだったので急いで朝食をセットしました。
おかずを並べ、ご飯を電子レンジで温めてお茶碗によそってテーブルへ。
すると浴室のドアが閉まる音がして、、絶句。
あ〜ホントに嫌だ。
ご飯がよそってあるのを見ていても、自分のやりたいようにしか行動できないのね。
そのまましておいてもどうでもよかったけど、お米を無駄にしたくなかったので、とりあえずタッパーに戻し、パックのチルドご飯を台所においておきました。
あたふたする私がお望みなのでしょうが、もう一度用意する気にはなれず何もしませんでした。
見ていないので分かりませんがパックご飯はそのままでした。
そもそもお米は食べたくないのかもしれませんし。
やってもやらなくても変わらないならやらない方がいい。
20年以上やって検証した結果、無駄だと分かったので、あなたの考えを予想して動くのはやめました。
ふ〜くだらねー。
ずっと気になっていた皮膚の痒み。
皮膚科で診てもらったところ脂漏生皮膚炎とのこと。
夏の暑い期間が去年と今年は長かったので罹患する人が多いらしいです。
先生もご主人も子どもも症状が出たそうですが、私の周りには1人もいないけどね。
身体が元気なら症状も出ないそうです。
知らないうちに弱っていたのね、ワタシ。
もっと自分を労ってあげようと思いました。
そして悪玉コレステロールも悪さをしているようなので〜ウォーキングを再開しました。

ウォーキングのおかげで、こんな素敵な空の色を
見ることもできました。
とりあえず病名が分かったので少し安心。
自分の身体の状態もわかったので後回しにしていたけど年内に受診してよかったと思います。
そういう人なのでしょう
いつでも こんにちは。
モラ夫が朝の支度をしている時に「なんだよ、これ」と独り言。
そして何かをゴミ箱付近に落とした?投げた?ゴミ箱に捨てないところがモラ夫です。
いらないならゴミ箱に捨てればいいのにね。
そのままにしておいてもよかったのですがゴミの収集日だったので一緒に捨てようかと見てみると靴下でした。
ジェルボールを入れて洗濯機を回したのですが、寒くなると水が冷たくジェルボールが溶けないのです。
それがボンドのようになって靴下にくっついていました。
引き出しに入れる前に私が気が付けばよかったのですが気付かずしまってしまいました。
それは悪かったと思いますが洗剤なのですから、もう一度洗えば何ともなくなるのです。
たいしたことではないのです。
ゴミ箱の横ではなく洗濯機の中に投げれば何の問題もないのにね。
そういう人なのでしょう。
ま、いいでしょう。
都内に用事があったので丸の内にちょっと寄り道。
ティファニーのディスプレー。
素敵なティファニーブルー。

幸せの青い鳥かしら、かわいい。
ちょっとひと段落ついた
いつでも こんにちは。
現代では生きているだけでお金がかかります。
完全に自給自足はできないのですから。
それでも使うお金を少なくすることはできます。
最低限の生活ならどうにか暮らしていける目処がつきそうです。
病気や贅沢はできないけど生きていくだけならどうにかなりそう。
自力でここまで辿り着けた自分を褒めてあげたい。
あ、自力どころじゃないですね、モラ夫に散々邪魔されて苦労したけど。
少ない年金をあてにしての皮算用なのと、もっと物価高になったら破綻してしまうので安心とまではいきません。
働けるうちは働くつもりですが仕事だっていつどうなるか分かりませんからね。
今まで同様、お金も食べ物も時間もできるだけ無駄にしないように暮らしていきます。
そして邪魔する人の介入を許しません。
洋服や外食に散財し、家族を蔑ろにしてきた人は60歳過ぎてからの人生をどう生きるのか、、、
働き続けるのと遺産など手にして個人的には潤っているのでしょうね。
今年も作りました。

喜んでくれる人達に贈ります。
覚悟がないと思うように生きれないなんて
いつでも こんにちは。
私がやりたいことをするのが気に入らなかったモラ夫。
結婚する前は好きにしていいよ、と言っていたから結婚後の豹変ぶりに困惑しました。
仕事を続け自分で稼いだお金で子どもと一緒に地球を旅をしようと思っていたのに。
そういうことが出来るように頑張って手に入れた仕事だったのに。
手足をもがれ小さな世界に閉じ込められてしまった。
子育ては楽しかったけど、それ以外はつまらなかった。
なんて勿体無い時間の使い方をしてしまったのだろうと思う。
せっかくこの世に命を与えてくださったのに。
もういいや、と思いはじめてやっと、やりたくないことはやめられた。
やりたいこともやれそうだが資金が限られているのでやれることも限られてしまう。
他人(モラ夫)になんか気を遣わず自分の意志を貫けば良かったのだ。
時間はかかったが、そのことに気がついて良かった。
譲り合ったり歩み寄ったり、私はもうしない。
都内で食べたランチ。

2600円。高いけどお金を出す価値があると思う。
家の近所の櫃まぶしランチだって1600円して、鰻の端っこが刻まれてのが、ちょこっとのっていて海苔とアサツキで見栄えよくしているだけだもん。
下には下がいるもんだ
いつでも こんにちは。
うちのモラ夫もかなり重度のモラ人間ですがもっと下をいく人を見ました。
スーパーの買ったものを袋詰めするカウンターで奥さんの耳元で小声で何かを繰り返しているオジサンがいて、私も袋詰めしていると何を言っているのか聞こえてきたのですが、、、
耳を疑う言葉、、、
「バカなの?バカなの?ババァなの?」と繰り返し言っているのです。
いくら何でもそんなことを言っていい訳がなく思わず注意しそうになったのですが、もしかして精神を病んでるの?このオジサン。と躊躇いました。
判断できず、目を丸めて、見てますよーアピールだけしていたのですがオジサンは言い続け奥さんは無表情、淡々と袋詰め、終わりそうになるとオジサンは先に出て行ってしまいました。
1人で先に行けるということは病気でなないのかな。
何だかわからないくらい衝撃でした。
外でそんなことを言うなんて異常ですよね。
奥さんが黙っているのをいいことに歯止めが効かなくなったのか。
相手にする価値もないと諦めているのでしょうが何かしら行動しないと加害者がエスカレートしていく怖さを知った一幕でした。
相手が「あれ?」と訝しく思うくらいのことをやってみたらいいと思います。
出来たら相手が凍えるくらいの冷血さを見せたほうがいいと思いますが。
明光ネットワークから届いた優待品のQUOカード

こちらも、なぜそんなに下がるかな〜くらい下がってしまった株価ですが、配当金と優待品を貰って静かにしています。